ー「がんになっても自分らしく生きる」-を支援しています。 乳がんと女性特有のがんのための患者会 NPO法人ブーゲンビリア

会員の皆さまとの心のふれあいとサポートを大切にしながら活動している患者会です。
「明るく・仲良く・一生懸命」を合言葉に、会員さんの心に寄り添い、患者の声を反映した医療環境の実現を目指して活動しています。患者の声を医療現場や行政に届けて参ります。

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ブーゲンビリアの五本の柱

学びのイベント、癒しのイベント

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アドボカシー活動、国際ボランティア

オンコタイプDX緊急要望書

オンコタイプDX緊急要望書 2017年5月16日に、NPO法人ブーゲンビリアでは「乳がんオンコタイプDX検査の早期保険適用承認」に関する要望書・署名を厚生労働省に直接伺い、乳がん患者の声を手渡し致しました。 2021年6 …

「がん対策の推進を求める国会院内集会」に参加、「国のがん対策の更なる推進を求める要望書」を提出しました

平成30年6月11日、全国がん患者団体連合会「がん対策の推進を求める国会院内集会」に参加し、厚生労働委員会所属の国会議員の皆さんに「国のがん対策の更なる推進を求める要望書」のロビイング活動を全国がん患者団体連合会理事長天 …

6月23日(金)~24日(土)第22回日本緩和医療学会学術大会のご報告

2017年6月23日(金)~24日(土)第22回日本緩和医療学会学術大会会場 パシフィコ横浜 患者アドボケイト ラウンジ(PAL)に谷合が参加しました。題名「市民 住民への乳がん啓発活動」で採択されたポスター発表を行いま …

6月15日、「治験コールセンターの設置を求める要望書」提出

2017年6月15日、「治験コールセンターの設置を求める要望書」提出 本邦における治験の環境整備にあたり、その一環として、まず「治験コールセンター設置を求める要望書」を、5団体で厚労省並びに国立研究開発法人国立がん研究セ …

協働・連携、本会の活動紹介

絵子の縁側便り

絵子の縁側便り 12月号 2022年12月1日内田絵子  ここ数年、新型コロナウイルスによる世の中の混乱や停滞によって私たちの日々の行動が大幅に制限されてきましたが緩和されてきた昨今、書店では干支にちなんだカレンダーや手 …

絵子の縁側便り

絵子の縁側便り 11月号 2022年11月1日内田絵子  「秋の日は釣瓶おとし」秋の日没は早くすぐに暗くなり何かもの悲しく感じますが、晩秋は心落ち着く季節でもあり積み上げられた本の中から普段手を付けない本のページを開いて …

【活動報告】乳がん検診を受けよう街頭演説

ブーゲンビリアの合言葉「がんは政治である がんは超党派で」会報誌14号 ピンクリボン月間の10月に「乳がん検診を受けよう」街頭演説をJR立川駅北口2階コンコースで行いました。 ピンクリボン運動は、80年代にアメリカで、乳 …

絵子の縁側便り

絵子の縁側便り 10月号 2022年10月1日内田絵子  朝夕に秋の気配を感じ、耳を澄ますと虫の音が聞こえる頃となりましたが、皆さまお変わりございませんでしょうか。  金木犀の香りで、秋の深まりを感じますが「木犀」という …

まちねっとカフェ「よろず相談室」合同カフェが開催されました

2022年9月22日(木)、まちねっとカフェ「よろず相談室」合同カフェが開催されました。多くの皆さまのご参加いただき終了いたしました。ご参加くださいました皆さまありがとうございました。 当日は、地場野菜の販売・ミニバザー …

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